日曜日には市川聖マリヤ教会で「おとなのページェント」がありました(このネーミングは、次の日曜日にある日曜学校の子どもたちのページェントに対応したもの)。
新型インフルエンザの影響で予定していた恒例のクリスマス・コンサートが開けなくなってしまって、わずか1ヶ月前に有志の呼びかけで急遽やることが決まって実現したのですが、初めての試みで練習時間もあまりなかったにもかかわらず、よい出来でした。タレントが集まっていることを実感させられました。案外と観客も来てくださって、教会創立75周年のよい記念になりました。
今日はイユの幼稚園でキャンドル・サービスがありました。カトリックの幼稚園なので、親しんでいるクリスマス・キャロルの歌詞が全然違っていて、興味深かったです。ただ、礼拝中にカメラマンがやたらにフラッシュをたきながら撮影をしていて、礼拝の時間でなくなってしまっていました。